Chaku2 NEXT (for インターンシップ)が日本経済新聞で紹介されました!

こんにちは!ディレクターのIです。
本日付けの日本経済新聞(北陸版)で、「スマホで疑似インターン」としてSNSアプリChaku2 NEXTを取り上げていただきました!

 ウェブ制作のサーフボード(福井市)は、企業がスマートフォンのSNSアプリを使って自社の仕事内容や職場の雰囲気を学生に発信できるサービスを始める。内定者や若手社員を通じて写真付き文章で伝え、企業への理解を促す。採用活動は学生側の売り手市場で人材の確保が難しさを増しており、疑似インターンシップサービスで後押しする。

2018年春入社の内定者や若手社員が、19年3月卒見込みの後輩学生などにアプリをダウンロードしてもらい、情報を届ける仕組みで、「アプリdeインターンシップ」と名付けた。サーフボードは昨年、入社辞退を防ぐため、企業が内定者とスマホで継続的に情報をやりとりするSNSアプリ「Chaku2(ちゃくちゃく)NEXT」を開発。同アプリを応用して学生に情報を届けるため、実際のインターンシップのように会場や日程の制限がない。

学生にとっては慣れ親しんだSNSを使う感覚で、同世代の先輩から写真や文章が届くため、企業ホームページの採用欄などでは分かりづらい業務内容や福利厚生について知ることができる。アプリから質問したり採用に応募したりもできる。

企業の年間使用料は基本料金が14万5000円(税別)で、内定者1人当たり5000円(同)の追加費用がかかる。初年度は10社限定で利用契約を結び、状況を見ながら2年目の展開を検討する。同社は「内定者の多い大企業を中心に営業したい」としている。

日本経済新聞2017年7月14日掲載記事より引用

内定者フォローで大変ご好評をいただいているChaku2 NEXT(ちゃくちゃくネクスト)、インターンシップにも是非ご活用いただきたく、キャンペーンを実施しております!
詳しくは「アプリdeインターンシップ」キャンペーンページをご覧ください!

Chaku2 NEXT アプリdeインターンシップ
https://www.chaku2.jp/lp/